日々のつぶやき

アクセスカウンタ

zoom RSS 孤高の人 加藤文太郎

<<   作成日時 : 2018/09/07 23:52   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

孫の文化祭で見つけた『孤高の人』の文庫本。

帰宅して読み始めたらやめられなくなった

画像



登山家羽生丈二を描いた夢枕獏の『神々の山嶺』は

本を読んで映画も観たが、単独行の加藤文太郎を描いた

新田次郎作の『孤高の人』はまだ読んでいなかった。

でも、その加藤文太郎が書いた『単独行』は、

5年前に六甲山に行った時に神戸の古本屋で手に入れた。


文太郎は須磨から宝塚まで六甲山を疾風のごとく踏破した。

文太郎に憧れ、今年の3月に1泊2日で六甲縦走を試みたが失敗・・・

歯抜けに終った縦走路を、いつの日か繋いでみたいと思う。


「なぜ山に登るのか・・・」

「山がそこにあるから・・・」ではない!

「う〜ん、なぜだろう???」

そのうち分かるかも・・・

ずっと分からないかも・・・

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
孤高の人 加藤文太郎 日々のつぶやき/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる