ケンポナシ

パソコン仲間のTさんが、ケンポナシの

現物を持ってきてくれた。


画像



ケンポナシ(玄圃梨)は、クロウメモドキ科ケンポナシ属の落葉高木。

日本では北海道の一部から九州まで自生する。

初夏に小型の白い花が集散花序になって咲く。

秋に直径数ミリの果実が熟す。

同時にその根元の枝が同じくらいの太さにふくらんで、

ナシ(梨)のように甘くなり食べられる。

これは民間では二日酔いに効くともいわれる。

(以上、Wikipediaより)


見かけは少々不気味な感じで食べ物とは思えないが・・・

ネットで検索中、木の写真を見て思い出した。

そういえば、どこかの山に行く途中、

この奇妙な物がなってる巨木をみたような気がする。

どこだっけ・・・



う~んダメだ、思い出せない(≧σ≦)

今年の秋の山歩きは気をつけておこう(^-^)


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